空間の美を創造する~みはし~

初めての方へ

ログイン

会員登録/修正

新製品

内装用 部材の用途からさがす
外装用 部材の用途からさがす

WEBカタログ

カタログ請求

サンプル請求

CADデータダウンロード

FAX見積依頼書・注文書ダウンロード

みはしショップ

ハンサムスタイル

みはし株式会社GR事業部WEBサイト

みはし株式会社特注課WEBサイト

株式会社みはし工芸WEBサイト

みはしグループショールーム華飾市場WEBサイト

みはしグループショールームのご案内

会社概要 みはし株式会社

採用・求人情報

MIHASI Global Site

 

SPシステムパネル

SPシステムパネル事例

商品一覧はこちら


スタイリッシュな壁面パネルシステム

SPシステムパネルは、軽量で耐候性に優れたアルミニウム製の内外装用壁面装飾パネルです。 施工後はビスが全く見えないスッキリとした壁面に仕上ります。 施工は機能パネルと上下部の仕上材、コーナー材を使って下から組み上げるだけの簡単施工品です。 商業施設ではフック・ブラケットを取付けて、商品陳列用・ショールームのディスプレイに。 事務所の受付コーナーや応接室ではカタログや資料のストックに。 また住宅ではキッチン周りの小道具の整理棚や個室のアクセサリー棚など、使用目的に合わせて構成できます。


製品の仕様

SPシステムパネル

用途 【内装用】【外装用】 壁面装飾材
材質 AL:アルミニウム  ※SPパネル(機能パネル)
構成部材 SPパネル(機能パネル)、上部仕上材、下部仕上材、コーナー材、フック、ブラケット
表面仕上げ カラー2色(アルミ色、ホワイト色)
種類 7種  ※SPパネル
サイズ 高さ100〜200 × 長さ4000(10〜50mm程度の伸び付)× アルミの厚さ1.3mm  ※SPパネル
納期 輸入品
在庫あり:短納期対応
在庫なし:最長60日程かかる場合があります。
パネルをカット加工の場合は都度ご相談
販売単位 1m 単位販売(カット代金別途)
ホルムアルデヒド規制 ホルムアルデヒド告示対象外製品

専用フック・ブラケット

用途 【内装用】【外装用】 機能パネル専用フック・ブラケット
材質 ST:スチール製(クロームメッキ仕上)
納期 受注生産品
種類
  • 機能パネル専用フック:12種
  • 生地金具:1種
  • プライスカードホルダー:2種
  • 機能パネル専用ガラスブラケット:4種
  • 機能パネル専用ガラス・木用ブラケット:4種

SPシステムパネルのおすすめ用途

  • 内装用:店舗内の壁面や、専用のフックやブラケットと組合せて売り場の商品陳列用に。 また、ショールームの壁面、オフィスの執務室・応接室、受付コーナーなど幅広く展開できます。 住宅では、キッチン回りの小物整理の棚として、また個室のアクセサリー棚などにピッタリです。

別途梱包配送費

  • SPシステムパネルは運搬上の破損防止のため、別途梱包配送費が必要となります。 ご注文の数量によりお見積りさせていただきます。
  • SPシステムパネルを長さ4mでご注文の場合は、配送先によりチャーター便出荷、またはカット出荷での対応となる場合がございます。

SPシステムパネルの製品サンプル

  • サンプル帳はございません。
  • 提供できる製品サンプルは、無償提供サンプル(材質見本) です。
  • サンプルのお申し込み方法は、製品サンプルのご提供について をご確認ください。

施工手順

下地処理のご注意

  • SPシステムパネルを取り付ける壁面は、水平・垂直であることが前提です。 また、下地は下記仕様表をご参考の上、現場状況に応じて施工者とご相談の上準備し、SPシステムパネルの施工を行ってください。
下地のタイプ機能パネル
桟木 + 合板仕上 桟木:30×45角(間隔:300mm以下)
合板:厚さ(9〜12mm)
※共に現場の状況による
角パイプ + 合板仕上(Cチャン) 桟木:30×30角(間隔:400mm以下)
合板:厚さ(9〜12mm)
※共に現場の状況による

使用工具

  • スライド鋸(刃はアルミ専用)
  • インパクトドリル
  • その他 通常の大工道具

桟木+合板仕上 施工手順例

SPシステムパネル施工手順例

    1.下部仕上材の設置

  • ①SPシステムパネルを設置したい一番下のラインに水準器を使い水平ラインの墨出しをします。
  • ②下部仕上材を使用する長さにカットします。
  • ③墨出ししたラインに合わせ下部仕上材をビスで平行に固定します。(図1)
  • 2.SPシステムパネルの設置と組合せ

  • ④SPシステムパネルを使用する長さにカットします。
  • ⑤下部仕上材にSPシステムパネルを差し込み上体を起こし(図2)はめ込み、パネル最上部をビスで固定します(図3)
  • ⑥次に組上げていくSPシステムパネルを使用する長さにカットします。
  • ⑦⑤で固定したパネル最上部に差し込み上体を起こし(図4)はめ込みパネル最上部をビスで固定します。(図3)
  • ⑧⑥を繰返し組上げる事で、必要な高さまで固定していきます。
  • 3.上部仕上部材の設置

  • ⑨上部仕上部材を使用する長さにカットします。
  • ⑩SPシステムパネル最上部へ上部仕上材を差し込み上体を起こし(図5)パネルにはめ込めば完成です

噛み合わせ部の調節方法

SPシステムパネル施工手順

はめ込み時、噛み合わせ部が入らない場合の対応方法
  • はめ込むパネル、または仕上材の先端をペンチなどで軽く数カ所内へ曲げ(図7)、良く噛み合わせる様に調節してください。
  • はめ込み時には布などを当て、ゴムハンマーなどで軽く叩きながらはめ込みます。(図8)
はめ込み時、噛み合わせ部がゆるい場合の対応方法
  • はめ込むパネルまたは、仕上材の先端全体をペンチなどで軽く外へ曲げ(図6)、良く噛み合わせる様に調節してください。
  • はめ込み時には布などを当て、ゴムハンマーなどで軽く叩きながらはめ込みます。(図8)

寸法一覧表

機能パネル 寸法一覧表


商品一覧はこちら

ページのトップへ

空間の美を創造する〜みはし〜
© 1998 Mihashi Co., Ltd.